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竹内まりやを愛する海外の人々はYoutubeのコメ欄になにを書き込んでいるか?【海外の反応】

2020/12/25 15:55|日本文化TB:0CM:11

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 今回は竹内まりや「プラスティック・ラブ」の海外反応を翻訳しました。



 前回記事に引き続き、今回もシティポップの曲を取り上げてみました。今や「シティポップの女王」とも言われる竹内まりやさん、彼女の「プラスティック・ラブ」の海外人気はものすごいもので、この動画の再生回数は3200万回、コメント数は22,000件以上(2020年12月25日現在)。しかもこの動画は何度も削除と再アップを繰り返されていますので、トータルの再生回数はもっとスゴいものになっているはずですね。

 なお、この動画についたコメントを読んでいた時に頻繁に目にしたのが「memory(記憶)」というキーワードです。ひょっとすると、これがこの曲が高い人気を誇る大きな理由の一つかもしれません。どうぞ以下の翻訳を読んで、この「記憶」というキーワードが海外リスナーにとってどんな意味を持っているのかご確認下さい。
  
↓では、翻訳をどうぞ。

翻訳元: Youtube







私はこの曲を聴くと涙が出てくるんです。リアルでありながら可愛らしくて、夢のようでもあって、ロマンティックでもあって。決して忘れられない曲になりそうです。

ダンスしやすいテンポと雰囲気の良さが魅力であることは間違いないけれど、いちばん大事なことは言語や時代を超えてマリヤの想いが伝わってきていることだと思う。「私は傷ついたかもしれない。でも、どうにか楽しんでみせる」という気持ちは、僕らの大半にとっても馴染み深いものだ。そして、歌でそんなことが実際にできるってのはスゴいことだよ。(+1551)

この曲についてはすごく不思議なことがある。僕は2001年生まれなんだけど、この曲を聴くと80年代の日本の記憶が頭によみがえってくるんだ。コメント欄を読むと、そう感じるのは僕だけじゃないらしい。僕にとっては日本の少女と恋に落ち、その後、別れを味わったような感覚なんだ。いわゆるプラシーボ効果じゃない。僕はコメント欄で同様の意見を目にする前から、明らかにこの感覚を味わっていたからね。(+1)

うーん、日本の80年代ポップスはまるで別格と言っていいレベルだね。(+192)

普段はパンクやハードロックを聴いてるんだけど、この曲については認めざるを得ないよ。(+103)

↑実際のところ、メタルファンは自分の孤独を楽しむような内面的にソフトなヤツが多いからだろうね。(+3)

この曲のイントロは私の職歴よりも長いよ。(+38)

↑ピンク・フロイドの「エコーズ」を調べてみよう(0)

↑そうそう、ピンク・フロイドのイントロはめちゃめちゃ長いんだから。(0)

グランド・セフト・オートのロード画面みたいな曲だね。始まるまでに長い時間がかかるのは確かだけど、待つ価値はある。(+3490)

7分もある長い曲だとは感じさせない出来だよ。(+1097)

↑それは素晴らしい曲である証だね。(+2)

この曲を聴いて涙が出てきたよ。自分にとって必要なんだけど、どこにも存在しない人のことを思って泣いたんだ。別の世界に連れて行ってくれる曲だね。(+1)

この曲がリリースされた時、僕は生まれてもなかったのに、なんでこの曲が懐かしく感じられるんだろう?(+77)

この曲を今日発見したところなんだけど、ずっと前に見つけとくべきだった…。自分のことが腹立たしいよ。(+452)

↑自分を嫌いにならないでほしいね。気付かずに素通りしてそのままって人だっているんだから。自分の幸運に感謝しなきゃ。(+28)

こういう曲を見つけられるからインターネットは素晴らしいんだよ。そこにはとても多くの文化が集まってくる。そして、僕もそれを味わえた中の一人になれたことが嬉しい。その一方で、僕らより下の世代にはこの曲を聴き損ねている人たちもけっこういるんだろうなと思うと残念な気分だ。そして僕は2000年代生まれだけど、僕自身もそうやって色んな文化を経験し損ねてきたんだろうなと考えると、なんだか切なくなるね。同じように感じる人は他にもいるかな?(+707)

↑2000年生まれだけど分かるなあ。(+3)

↑僕は2000年ブラジル生まれだ。その感じは僕にも理解できるね。(+1)

Youtubeのおすすめにこの動画が表示されて戸惑ったんだけど、聴いてみると、90年代アニメのように雨の中の街を歩いてみたい、そんな強い欲求が湧き上がってきたね。(+3874)

↑僕としてはトレンチコートをまといコルトパイソンを忍ばせて歩きまわってみたいところだね。シティハンターにピッタリの曲だよ。(+8)

↑僕の印象としては、90年代アニメ最終回のエンディングテーマという感じだなあ。(+1)

このコメントを読んでる人なんていないだろうけど、気持ちを揺さぶられたよ。もう泣きそうだ。(+195)

↑読んでるよ。僕も同じ気持ちだ。この曲はまだ見つけたばかりなんだけど、すっかり恋に落ちてしまったね。(+2)


歌:日本語
歌手:日本人
作曲:日本人
コメント:英語
(+1万)

↑僕ら西洋の人間がこの曲に出会ったのはリリースから何十年も遅れてるからね。日本ではずっと前から知られてたわけだから、そりゃそんなもんだろうと思う。(+4)

映画、ゲームやキャラクターなど多くのものが日本から登場したよね。黒澤がいなかったらジョージ・ルーカスはスター・ウォーズを作れなかったわけだし。音楽でも同じようになってくるのかな。これまでだって、YMOがいなければヒップホップは誕生しなかっただろうしね。(+16)

なぜか私の中に存在しないはずの80年代日本の記憶がよみがえってくる…。(+728)

この曲を口ずさむ僕を見て、天国にいるフィリピン人の先祖たちは怒っているだろうなあ。(+841)

↑あるいは、ご先祖様たちは日本人とフィリピン人の間に戦争や流血がなくなり互いの文化を楽しんでいることを嬉しく思ってるかもね。僕としては、誇らしく感じてくれてるんじゃないかと思うよ。(+1)

日本人じゃないから歌詞の意味はまるで分からない。でも、この曲は好きだ。それは間違いない。(+6)

こういう感じのポップスは東南アジアでは80年代後半から90年代前半まで人気があったんだ。僕にとっては今でも新鮮だし、古臭さは感じないね。(+69)

彼女の出した曲としてはチャート順位が一番低い曲だったというのは面白いね。(+1684)

↑彼女の出した43枚のシングルのうち、「プラスティック・ラブ」が一番チャート順位の低い曲だったというのはそのとおり。ただ、チャートに入ることすらなかった曲も2つあるから、正確には下から3番目ということになるね。(+147)

↑時代の先を行き過ぎていたのかな。(+472)

「君らにはまだ早かったみたいだ。君らの子供には受ける。」(+9978)

↑誰のセリフだっけ?(+73)

↑「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の主人公だね。(+622)

↑よし、僕の子供たちにも聴かせてみよう!(0)

「もしもし達郎?いとこのマーヴィンだよ。お前、新しいサウンドを探してるって言ってたなあ?ちょっとこれを聴いてみろよ!」(+2)

この曲は僕を実在しない世界に連れて行ってくれる。でも、もしそこが実在するならば、僕は自分にとって完璧な人と共にそこで過ごしたい。(+75)

ああ、また80年代のニセの記憶がよみがえってくる…。(+3.7万)

↑2010年代の本物の記憶より、80年代のニセの記憶の方がマシだよ。(+1845)

街に出る時はこの曲を聴くようにしてる。そうすると、80~90年代の東京にいるような気持ちになれるんだ。なんの問題もなく、ひたすら東京の街を歩いてる感じだ。他の曲を聴いて、こんな気持ちになったことはないね。(+3)

偶然この動画にたどり着いたんだ。彼女のことは聞いたことがなかったし、この歌のことも知らなかった。日本の80年代ポップスもちゃんと聞いたことがあるとは言えないけれど、恋に落ちてしまったよ。雨の降る夏の夜にこの曲を流しながらドライブしている自分の姿が思い浮かんでくるね。街の明かりの中を通り抜けていく時にピッタリの曲だ。

あなたがこの曲を見つけるのではない。この曲があなたを見つけるのだ!(+1.8万)

↑そう、まさにそれ!(+16)

↑まさにそのとおり。僕にも同じことが起こったよ(+21)

私は音楽なら何でも聴きたい音楽マニアです。音楽について冒険心のない友達にも優しく接するように心がけてはいますが、でもね…、私の友達のほとんどはアメリカの音楽ばかり(時々はイギリスも)聞いてるような人たちなんですよ。私はといえば、聴く音楽の半分はアメリカのものではないし、英語ですらありません。クンビアやハイライフ、カリプソなどについて語り合える友達がいないのが不満です。20代前半の頃、大好きなピチカート・ファイヴについて日本人女性と語り合えた至福のひとときが懐かしい…。(+20)

聴き終えた後、みんなを抱きしめてまわりたくなる曲だ。(+23)

プラスティック・ラブ、この曲は人気を獲得し、一度その生命を終え、その後よみがえってまた人気を獲得し、また生命を終え、また復活してきた。我々はここから宗教を作り出せるはずだ。(+1.2万)

もう何千万人もの人がこのビデオを観てるんだね。松原みきの「Stay With Me」も好きな人はいるかな?あの曲も傑作だよ、すごく良い。(+327)

↑心配無用だ。TikTokで使われてたからね。かなりの人がその曲を知ってるはずだよ。(+16)

↑僕のガールフレンドが夢中になってる曲だよ。僕は松原みきのアルバムも何枚か持ってるからね。中原めいこも良いよ。(+1)

自分の人生で出会えなかった何かに憧れを感じさせる音楽だね。(+6302)

以前は1980年代のことがかなり嫌いだったんだけどね、でもその時代の日本の音楽を聴くようになってからは考えが変わってきたよ。実に愛らしい曲ばかりだったんだ。そして決して古臭くなったり退屈に感じたりしない音楽でもある。僕はこの時代の日本で暮らしたかった。とても楽しく過ごせたに違いないからね。(+2)

しかし、経験したことのないものがどうしてこんなに懐かしいんだろうね?(+481)

↑たぶん、前世の記憶なんだろうなあ。(+4)

↑きっと、行ったことのない場所にホームシックを感じたり、会ったことのない人に憧れを感じたりするのと同じなんだろうね。(+26)

↑私は1980年代の日本を実際に経験したよ。その私もやっぱりこの曲を聴くと懐かしい気持ちになるね。シティポップは人と人とをつなぐジャンルだ。(+14)

7分を超える長い曲であることを忘れてしまうね。時を超えた名曲だ。(+402)

↑7分のバージョンはちょっと違和感があるんだよ。というのも、この曲の公式リリースでは4分バージョンと9分バージョンしかないからね。ちなみに4分のはアルバムバージョンで、9分のはクラブリミックスだ。この7分バージョンはだれかが勝手にリミックスしたものだろう。オリジナルではなくても、やっぱり傑作だけどね。(1)

東京オリンピックではこの曲を使ったほうがいい。実現しないなら暴動起こしちゃうぞ。(+5603)

↑ついでに「残酷な天使のテーゼ」も頼むよ。(+211)

↑初音ミクもいいんじゃないか。(+118)

↑「東京は夜の七時」がいいんじゃないかな。(+2)


少年:父さん、どうして妹の名前を「サマー」にしたの?
父親:それはね、お前の母さんが夏を愛してるからだよ。
少年:そうなんだ。ありがとう、父さん。
父親:いや、いいんだよ、マリヤタケウチプラスティックラブ。
(+7586)

↑このジョークの意味がわからないんだけど、誰か説明してくれない?(+64)

↑この父ちゃんは、自分が大好きな「マリヤ・タケウチ プラスティック・ラブ」を息子の名前にしたってことだよ。(+295)

初めて日本のシティポップを聴いてこのジャンルにハマった人たちのために、ちょっとしたリストを作ってみたよ。(+6796)

菊池桃子 - ガラスの草原
菊池桃子 - mystical composer
菊池桃子 - Night Cruising
山下達郎 - Love Space
亜蘭知子 - Midnight Pretenders
杉山清貴&オメガトライブ - River's Island
間宮貴子 - 真夜中のジョーク
竹内まりや - 夢の続き
八神純子 - 黄昏のBay City
CINDY - 私達を信じていて
和田加奈子 - 誕生日はマイナス1
和田加奈子 - SUNDAY BRUNCH
杏里 - Last Summer Whisper
杏里 - Windy Summer

↑ありがとう!スゴイね。楽しませてもらったよ!(+5)

↑素晴らしいリストだ。(0)

プラスティック・ラブは、スタンド名として最高だ。ウソじゃない。(+9289)

僕は崖沿いを走る電車に乗っている。窓から見える海辺の村の眺めが素晴らしい。駅に着いてふと外に目をやると、そこには美しい女性が僕の方を向いて座っていた…。というのが、この曲を聴いた時に思い浮かぶ「記憶」の一つだね。(+1)

この曲を聴くと、18歳のアラブ人である僕ですら80年代日本が懐かしく感じてくるんだよね。(+2993)

↑18歳のジャマイカ人だ。日本の80年代は生きていて楽しい時代だったようだね。(+38)

↑16歳のインド人もいるよ。(+8)

↑18歳のロシア人、男だ。(+12)

↑僕は18歳のインドネシア人だよ。(+9)

↑20歳のインドネシア人もいるぞ。(+4)

↑19歳のブラジル人だけど、感じることは同じだね。(+3)

↑17歳のパラグアイ人、女です。(+3)

↑15歳のバングラディッシュ人だ。(+1)

↑私も同じ気持ちですよ。18歳のイタリア人女性ですけど、どういうわけか80年代が好きなんです。この宝物を見つけてからというもの、今の音楽が聴けなくなってしまいましたね(笑)。(+7)

↑面白いね。ちなみに、僕はサウジアラビアに住むレバノン人だ。(+1)

私が愛情や友情というものをどんなふうに感じているか、この曲はそれを完ぺきにとらえているように思えますね。(+2)

最近は日本の古い音楽に夢中なんだ。この傑作を見つけることができて、すごく幸せな気分だよ。(+3)

おじいちゃんたちとエジプトに行ってた時は、ずっとこの曲を聴いてたもんだよ。(+1871)

↑それはディオを倒した後の話かい?(+131)

↑やれやれだぜ。(+69)

↑おじいちゃんは日本人が嫌いって言ってなかった?(+52)

↑こんにちは。私はエジプト人ですけど、この曲が大好きですよ!(+2)

これまではメタル野郎だった僕だが、今ではすっかりプラスチック野郎だよ。(+7140)

↑僕も同じだ。ただ僕の場合、メタルというよりパンク野郎だったんだけどね。(+48)

これは失恋してディスコで踊り、一夜の恋に身を委ねる女性のことを歌ったものですよね。私は結婚して2年、幸せですし、外出もあまりしないタイプではありますけれど、この女性の気持はよーくわかりますね。(+2398)

↑私も幸せな結婚生活を送っていますが、この曲はなにか琴線に触れるものがありますよ。(+3)

亀の命を奪わない唯一のプラスチックだ。(+1224)

この曲を偶然見つけて好きになった人たちへ。この曲を作った素晴らしいアーティストは六十代で、今も健在なんだよ。(+1161)

↑それが聞けて嬉しいよ!(+70)

↑そして率直に言って、今も美しい。(+139)

↑彼女自身は、今自分がこれほど世界中から愛されていることを知っているんだろうか?(+13)


(翻訳終わり)






 なお、次回の更新は 2021年1月29日(金曜日)です。よかったら、また見に来て下さいね。





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コメント
この前、彼女の姪がカナダかな留学してるらしいが向こうの友達から日本人アーティストですごい歌手がいるが知ってる?それうちの伯母だと言ったらジョークだと信じてもらえないって。
No Name #-|2020/12/25(金) 16:57 [ 編集 ]
日本人が転生した方々がたくさんいらっしゃる?
No Name #-|2020/12/25(金) 18:31 [ 編集 ]
この素晴らしい曲が数年間の専業主婦をしたブランク明けの
活動再開一曲目のシングルだとは凄い。

演奏者の腕前はいうに及ばす、コーラスは大貫妙子
何と豪華な!
No Name #-|2020/12/26(土) 02:52 [ 編集 ]
確か2000万再生あたりで使用している画像の肖像権かなにかで削除されてましたね。
問題が解決されて復活したので再upで0からでは無く再生数もそのまま継続でした。
何度か削除さてれて再upしていたようですがブレイク前なので再生数はほぼ額面通りと思っていいはずです。
ただ、削除されてる数か月間に模倣した別の動画が1000万再生されていたという・・・
No Name #-|2020/12/26(土) 03:44 [ 編集 ]
大嘘をついてしまいました。
ここに貼られている動画が本家が削除されている間に伸びた動画で上の話は現在4900万回再生のやつでした・・・
No Name #-|2020/12/26(土) 03:50 [ 編集 ]
竹内まりあの声質が良いからだろうな、他の人が歌うバージョン聞いてもピンと来ない、やはり声質だよ、稀にこういう人を惹きつける声質の人が居るんだよな
あと曲調がバブル真っ盛りの時だからな、全てが派手でカッコつけたりするのが当たり前の時代だったし
No Name #-|2020/12/27(日) 09:53 [ 編集 ]
俺の親戚の親戚の友人の知り合いのハトコの顔見知りが竹内まりあ
No Name #-|2020/12/27(日) 09:55 [ 編集 ]
承太郎が好きな歌手は久保田利伸だったはず。
No Name #-|2020/12/29(火) 13:21 [ 編集 ]
菊池桃子がでてくるってことは
歌詞や歌声じゃなく曲の雰囲気ってことか
No Name #-|2021/01/11(月) 21:16 [ 編集 ]
ああそういやピチカートファイブも外人が軒並み好きだったなあ
こういう軽やかな感じが好きなのかね
No Name #-|2021/01/12(火) 20:14 [ 編集 ]
この曲は竹内が作詞・作曲を手がけ、アレンジ・プロデュースに山下達郎を迎えて制作されたらしいけど、ヤマタツバージョンを聞くとその圧倒的な存在感に度肝を抜かれる!外見上は美女と野獣だけどその才能をプラスすると充分お釣りがくるよ!
No Name #-|2021/01/15(金) 00:03 [ 編集 ]
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