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特攻隊の記録を見た海外の人々は何を感じたか 【知覧特攻平和会館・レビュー翻訳】

2017/11/24 15:55|日本の観光地・宿泊施設TB:0CM:56

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 第二次大戦末期、敵艦船に体当たり攻撃を仕掛けて、敵軍を恐怖に陥れた特攻隊。今回は、鹿児島県南九州市知覧町郡にある「知覧特攻平和会館」を訪れた海外の人々によるレビューを翻訳しました。

 特攻隊には海軍特別攻撃隊(神風)と陸軍特別攻撃隊があるのですが、知覧にあったのは陸軍の飛行場です。439名の方がここから特攻隊員として出撃し、戦死されました。知覧特攻平和会館では、特攻機として使用された航空兵器、隊員の遺品、隊員から家族や恋人に書かれた手紙など、特攻隊に関する多くの資料が展示されています。

 ここを訪れた海外の人々は、展示を見て、どのような思いを抱いたのでしょうか。


↓知覧特攻平和会館を訪れた外国人観光客の声をどうぞ。 
翻訳元: tripadvisor








● 「世界のすべての市民のための平和記念館」 アメリカ ロサンゼルス
評価:★★★★★

 ここは、究極の犠牲を払った若者たちへ深い敬意を払いつつ、彼らのたどった痛ましく悲劇的な道のりを、世界のすべての市民たちが語り継ぎ、学ぶことができるようにという願いを込めて建てられた。もちろん、記念館を見て回るだけで、若者たちの置かれた厳しい環境や、耐えなければならなかった悲しさや苦痛の全てを理解できたと言うつもりはない。

 特攻隊の若者たちは、これが母国を守る最後の機会だということを分かっていた。私は壁に展示してある彼らの写真を見て、彼らが愛する者に対して書いた手紙を読んだ。涙が出るほどに心を揺さぶられることもあった。写真の中にいたのは、我々や我々の子どもと変わらない青年たちの姿だった。我々と同じように恐怖を感じただろうし、同じように未来の夢も持っていたはずだ。その彼らが、一瞬にしてこの世を去ることになってしまったのだ。特攻隊について深く知るにつれ、私は、彼らが同時代の英雄たちと全く同じように扱われなければならないと感じるようになった。

 悲劇的なことではあるが、母国を守るために死ぬのは、常に下流から中流階級の「愛国者」たちだ。ここの展示を読み、ここで時間を過ごしている間、改めてそれを痛感させられた。しかし、ただそれだけではない。あまりに早くこの世を去り、未来への夢を絶たれた若者たちは、それと引き換えに価値ある業績も残してくれたのだ。
 
 そして日本そのものも、やはり前世代から引き継がれた、地球上で最も偉大な国家の一つと言える存在だ。今の日本と日本の素晴らしい人々は、永続する平和と和解の実現に向けて、世界をリードしてくれている。私は九州の素晴らしい人々のことも大好きになった。現在の自由と繁栄が、過去の記憶と共に、未来へも引き継がれる事を願っている。

 この記念館は、全体として非常によく出来ていた。正確に、あるいは理解しやすいように、細心の注意を払って展示品が配列されている事が分かる。時間をかけるだけの価値は十分あるので、是非訪れてほしい。周りの景色も美しいものだった。





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● 「印象深く感動的、そして悲しい」 男性
評価:★★★★★

 この平和会館へは、JR鹿児島中央駅から、バスで簡単にアクセスできる。料金は1,000円弱だ。所要時間は、約1時間といったところだ。バス停から平和会館までは徒歩5分で、まず見落とすことはない。バスを降りたら、鹿児島中央駅までの帰りのバスが出る時間を確認しておこう。帰りのバスは毎時間出ているが、最終は18時台だ。500円で知覧特攻平和会館のみの入館チケットを買うこともできるが、隣接するミュージアム知覧(歴史資料館)にも入れる共通チケットを買うことも出来る。共通チケットを選んだ場合、料金は600円だ。

 写真やビデオ撮影は禁止されている。英語音声によるオーディオガイドをレンタルできるようになっているのだが、全ての展示物が翻訳されているわけではない。これは変だ。翻訳されているものもあれば、されてないものもある。これは筋が通っていないように思えるのだが…。

 私はこれまで、アウシュヴィッツやダッハウ、長崎、広島などの恐ろしい場所を訪れたことがある。ただ、知覧の平和会館は、それらと比べれば、より個人的な展示が多い。例えば、パイロットたちが家族に宛てた手紙を読むことができる。彼らの大半は20代で、中には17歳や18歳で「任務を遂行した」者もいる。彼らの手紙は、非常に感動的なものだった。
 
 この記念館を右翼のプロパガンダにすぎないと評した文章も読んだことがあるが、あまり同意できない。ここで視聴できるビデオは、単に事実を記録したものだ。どのようにして全てが始まったか、そして、戦争はいかに非人間的なものであるかという事実だ。そして、ここでは「良い面」と「悪い面」を区別しようとしていない。ナマのままの情報を展示してある。それが全てだ。





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● 「これまでで最上の記念館」 男性 ノルウェー
評価:★★★★★

 カミカゼパイロットのための「平和」会館というのは奇妙な名前にも感じられたが、私にとっては、広島の罪無き犠牲者のために建てられた平和記念資料館を見た時よりも強い印象を受けた。同じように感じたのは私だけではなかったようだ。ここを訪れていた日本の人々は、男性も女性も、誰もが涙を流したり目頭を抑えたりしていた。

 ここは、3週間に及ぶ私の日本旅行のハイライトだった。京都の退屈な寺院や東京のバーなどより、ずっと上だ。日本の南端にある、この知覧特攻平和会館に行き着くのは簡単ではない。鉄道の駅からも遠いが、それでも頑張って行く価値はある。大戦末期に命を失った数多くのパイロットたちのうち、幾人かのラブストーリーを知ることもできるので、女性でも心惹かれるところがあるはずだ。
 
 英語の音声ガイドを100円で(訳注:現在は200円です)レンタルして、約35の展示物に関する詳しい解説を聞くこともできる。ただ、それだけでは、全体の中のほんの少しを学べるだけに過ぎない。パイロットたちの最後の手紙など、読むべきものが本当に沢山あるのだ。できれば、日本語がわかる友人と一緒に行った方がいいと思う。
 
 婚約者から「一緒にいたいから」という願いを込めて渡されたマフラーを巻いて出撃した特攻隊員がいた。ニ度の志願を却下された後、三度目の志願が叶うようにとの願いを込めて奥さんがニ人の子供と共に自殺した後、ようやく志願を受理された特攻隊員がいた。ハワイ出身の特攻隊員、韓国人の特攻隊員もいた。幼い子供たちに向けて、父の復讐をするようにという内容の手紙を書いた隊員もいた。
 
 全てを見終えた後、本当に多くの疑問が頭の中に浮かんだ。生き延びたパイロットたちは、その後、どうなったのだろうか?パイロットの家族たちは?彼らには、ちゃんと年金が支払われたのか? またウィキペディアで調べてみたいと思う。

 とても見事な展示だった。

 



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● 「長く記憶に残るが、情報が得にくい」イギリス ロンドン
評価:★☆☆☆☆

 知覧へ向かう旅は特別なものだった。緑あふれる最高に美しい場所だった。目的は特攻平和会館だ。なぜこれほど多くの健康な若者たちが、自ら進んで壮絶な死を遂げることを選んだのか、私は興味があったのだ。

 しかし、音声ガイドのイヤフォンを使ったにもかかわらず、残念ながら展示の80%にはアクセスできなかった。もちろん、展示を目で見ることは出来る。しかし、日本語を見ても、その意味するところは分からない。どうにか理解しようと努めたが、残ったのは深い失望感だった。日本で訪れた他の多くの場所でも、同じように感じさせられたことがあった。2020年にはオリンピックやパラリンピックも開催されるのだから、海外からの旅行者向けに、もう少し考えてもらえたらと思う。





● 「歴史ファンにとっては素晴らしいミュージアム」男性 カナダ カルガリー
評価:★★★★☆

 この平和会館にたどり着くまでが非常に大変だったということを除けば、不満は一切無い。僕らは、この平和会館だけを目当てに鹿児島に宿泊したんだけど、ガッカリさせられることはなかったね。とは言え、ここがカンザスじゃないのは明らかなので、駅名やバス停などで英語表記がないことは覚悟してほしい。

 もし第二次世界大戦末期に日本人が払った犠牲について読んだことがあるなら、この平和会館には絶対行っておくべきだ。館内に英語表記されている箇所が少ないからという理由で非難する書き込みをいくつか見かけたけれど、おいおい、ここが日本であることは分かってるよね?海外旅行に出かけた日本人が、展示物の解説に日本語表記があることを期待すると思うかい?当然、そんなことはない。それに英語音声ガイドを聞けるタブレット端末だって200円でレンタルできる。僕らは1時間以上ここで過ごしたけれど、その音声ガイドをまだ半分も聞き残したくらい多くの情報があったんだから。

 この平和会館は素晴らしい仕事をしている。我々人間が、自らの信念や文化を守るためなら命だって犠牲にすること、しかし、その行動には強い感情や恐れ、疑問も伴うのだということを、きちんと見せてくれた。特攻隊員たちが常軌を逸した狂信者たちであったというような思い込みは、ここの展示を見れば、あっさり消し飛んでしまうだろう。彼らは日本のエリートだった。生き残れたなら、戦後の日本をリードしていたような人たちだ。実際にはそうなることはなく、彼らは妹や母親のために自分の命を犠牲にした。

 ここは日本の人々にとっての聖地のような場所だ。しかし、ちゃんとした服装で訪れ、礼儀正しく行動するなら、外国人であっても歓迎されているように感じるだろう。また、そのように行動することが、ここで眠る勇敢な魂に敬意を表することにもなるのだから。






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● 「残念」男性 シンガポール
評価:★☆☆☆☆

 飛行機、船、軍服、テントなどが展示されている。しかし、この平和会館の目玉は、どう見ても最後の作戦前にカミカゼパイロットたちが書いた手紙ということになるだろう。私は、直接日本語を読むことは出来ない。しかし、館内の設備によって、来館者たちは英語で手紙を読めるようになっている。パイロットである息子から母親に宛てた手紙、夫から妻への手紙、兄弟への手紙、婚約者への手紙などは涙を誘う。感情的にならずに読むのは困難だ。

 だが、この平和会館が、カミカゼパイロットによる自己犠牲をただ讃えるためだけのものであることが、私には悲しかった。日本による武力侵略や戦争責任の問題は脇役扱いになっている。これでは、パイロットたちの死が無価値なものになってしまうのではないかと感じた。





● 「同意しなくても理解して欲しい」男性 イギリス ボーンマス
評価:★★★☆☆

 第二次大戦中、日本の兵士たちが犯した残虐行為については広く知られている。しかし、彼らの文化についても、侍の時代まで遡って知る必要があると思う。侍たちは自らの信ずるものに対して命をかけ、それを誇りにするという、真の意味で尊敬に値する戦士だった。彼らは降伏して囚われの身となるくらいなら、死を選ぶ。敵を捕虜にした時に尊敬を払わず、ひどい扱いをするのはそのためだ。

 そしてカミカゼパイロットたちも、侍たちに通ずる哲学を持っている。彼らは極めて誇り高い。国の為なら死を選ぶ。そして、その死が自分たちの家族にとっても、最終的には良い結果をもたらしてくれるという考え方をする。こうした考え方は、我々からすればまるで異質なものだが、カミカゼパイロットたちは、それが正しい事だと信じていたのだ。

 この博物館は、非常に心を動かされるものだった。神風パイロットになったのは、まだ学校を出て間もない普通の若者たちだ。そして、その彼らが家族に宛てて書いた手紙が展示されている。これらの手紙が書かれたのは出撃前夜、彼らがこの世で過ごした最後の夜だ。翌日には、自分が死ぬことを完全に自覚した上で手紙を書いている。
 
 兵舎のレプリカも展示されていた。彼らが最後の言葉を記している時に過ごした場所だ。手紙は、館内のタッチスクリーンを通して、英語で読むことが出来る。特攻隊員として戦死した1036名のパイロットのうち、335名はまだ十代の若者だった(訳注:1036名というのは、陸軍特攻隊の沖縄戦での戦死者数です。特攻隊の全戦死者数は特攻の定義等により異なるのですが、特攻隊慰霊顕彰会編『特別攻撃隊』によると、陸海軍合わせた特攻隊の全戦死者は5838名です)。館内の壁には、パイロットたちの写真が戦死した順に飾られている。ちなみに、知覧のメインストリートには1036体の石灯籠が立ち並んでいる。この石灯籠の側面にはパイロットの姿が彫刻されていた。

 この博物館に関するレビューも色々と読んでみたが、まずは自分で行ってもらいたい。その上で、自らの頭で考えて欲しい。






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● 「心を開け」 男性
評価:★★★★★

 戦争に関して、他者からの視点というものがあるということは、しっかり理解しておいてほしい。アメリカの視点は、アメリカ人の身に何が起きたかというものであり、立場が違う者がいれば、当然ながら他の視点も存在する。私も世界を旅する時は、目と同じように心も開くことを意識している。

 もし、こうした現実を受け入れられず、異なる視点や、新たな観点とうまく折り合いをつけられないのであれば、歴史的な場所に来るべきではない。普通の観光地に行くべきだろう。ただ、もし、自分の見識を広げたい、そして異なる視点から学びたいという人は、なんとしても知覧特攻平和会館に行くべきだ。





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● 「悲しい。とても悲しい。」 男性 フランス パリ
評価:★★★☆☆

 気の毒な青年たちが勝算の無い戦いに駆り出され、命を失った。なんと不毛なことだろう。展示や解説の中に、人間を爆弾として使ったことに対する明確な非難が無い事実を不快に感じる。むしろ、逆に、この記念館の展示によると、日本軍が欧米列強からアジアを守り、互いの発展に貢献するために戦ったことになっており、戦争が正当化されているのだ。信じられない!中国人(他国の人も)がこれを聞いたら、どう言うだろうか?

 私が入館料を払ったことで、この記念館に出資する形になってしまったのが残念だ。





● 「勇敢な男たち」 男性 ニュージーランド クイーンズタウン
評価:★★★★★

 この博物館で表現されているのは、母国のために究極の犠牲を捧げた勇気ある男たちの姿だ。展示を見て、心を揺さぶられずにいるのは難しい。もし、あなたが日本人ではなくても、英語に翻訳されている展示物がある。私は幸運なことに日本人の友だちと一緒だったから、彼から十分説明してもらうことが出来た。この博物館にある全てのものは、必ず見ておくべきだ。

 気高く戦死した日本の同志たち。彼らの姿を見られるこの博物館に、是非足を運んでもらいたい。





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● 「勇気、名誉、悲劇的に失われた若い命という犠牲」 男性 アメリカ キャマス
評価:★★★★★

 1944~1945年、日本は絶望的な状況にあった。彼らの想像を超える強大な軍事力によって、破滅させられる危機に瀕していたのだ。さらに、兵力や物資や兵器の不足にも直面していた。そんな状況下で連合国軍の侵攻を食い止めるための、果敢かつ決死の試みがカミカゼだったのだ。自らの命を犠牲にすることによって、母国や家族を守ろうとした勇気ある若者たち。彼らの存在した証が、この知覧平和会館だ。もう少し英語の翻訳を充実させてくれると展示物を理解する上での助けになるのだが、と思えるところはある。また、戦争による悲惨な代償を、もう少し訪問者に実感させるべきだと感じる部分もある。

 だが、まずは、自分が死ぬことを承知しながら家族に宛てて書いた最後の手紙を通じて、若者たちの声を聞いて欲しい。そして、彼らの最後の思い、究極の勇気、彼らが払った犠牲について、じっくり考えてもらいたい。そして平和会館を出たら、平和で繁栄している今の日本の姿を見て欲しい。特攻隊員は戦争においては敗れたかもしれないが、結果として、彼らは祖国に平和を勝ち取ったのだ。


(翻訳終わり)




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管理人より:特攻隊の事も含めて、第二次大戦中の日本軍の行為については、まだまだ多くの誤解が残っています。英霊の方々の名誉のためにも、こうした誤解が正されなければならないということを、改めて感じました。

 なお、次回の更新は 来週金曜日(12月1日)です。よかったら、また見に来て下さいね。

2017/11/26 追記
 当ブログのPC版にて、「カテゴリ一覧からサイトを閲覧した際、最新の10記事までしか見ることができません。さらに以前の過去記事を見たい場合、どうすればいいのですか?」といったご主旨のお問い合わせを頂きましたので、お答えします。

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コメント
良い記事を紹介してくれて ありがとう

来週はもう12月か 時の流れの速いこと
なn #-|2017/11/24(金) 16:11 [ 編集 ]
最近は欧米人も「敵の視点」から物を見られる人が増えてきてるみたいですね。
最近なにかと評判の悪いリベラル思想も、こういうところではプラスに作用しているのかもしれません。
名無しさん #t5Vjxb4E|2017/11/24(金) 16:41 [ 編集 ]
今は巡航ミサイルがあるから、パイロットを犠牲にしなくても敵艦を葬ることができる…
世界は確実に良い方向に進化していってるね…
名無しさん@Pmagazine #-|2017/11/24(金) 16:43 [ 編集 ]
戦争はダメというのは簡単!
でもいろんな視点でみるのも許されるべき!
欧米人にも、理解してくれる人もいるだろうし、こういうところから中国、韓国の捏造をはらしていくしかない!認めるべきは認めて……でないと聞く耳持ってくれないしな
名無しさん@Pmagazine #-|2017/11/24(金) 16:53 [ 編集 ]
設備的にもっと充実したものになれば、もっと理解が深まるのかもしれませんね。尤も当時の日本兵の精神や心理は、海外の方には理解しがたい部分も多々あるかもしれませんが。
あと、低評価は軒並み「戦争責任」に触れてます。擁護や美化するつもりはありませんが、戦勝国が裁いた結果だということ、戦争=敵味方ともに狂っているということを理解してほしいですね。

擁護や美化はしませんが、我が国を懸命に守ろうとした英霊の精神には感謝と尊敬の念しかありません。
匿名 #-|2017/11/24(金) 17:07 [ 編集 ]
まあ、人が死なないのに越した事は無いよ
基本的には戦争反対

ただ、一方で備えは必要、絶対!
とも思うけど
No Name #-|2017/11/24(金) 17:12 [ 編集 ]
翻訳お疲れ様でした。
今となっては特攻隊員の
気持ちなど知りようもありませんが
彼らの犠牲と勇気は忘れてはなりませんね。
平和の維持は通り一遍の方法ではできませんが
特攻隊員の死を無駄にしないためにも
今を生きる人々が一人ひとり時代に合わせて
どうやったら平和を守れるか考えていきたいですね。
No Name #-|2017/11/24(金) 17:17 [ 編集 ]
いまだに真の平和など勝ち取ってはいない
世界は汚い連中が山ほどいるアメリカも例外無く汚い奴らだ
No Name #-|2017/11/24(金) 17:22 [ 編集 ]
知りようもありませんが~犠牲と勇気を忘れては


なんか文章つながってないよ…薄っぺらで綺麗な言葉だね。こりゃ点も賞もイイネ!もとれないなぁ
No Name #-|2017/11/24(金) 17:27 [ 編集 ]
いい加減さぁ戦前戦後の日本を知ってるなら戦時中の話がおかしいと思えよ
どんだけガイジやねん
No Name #-|2017/11/24(金) 17:33 [ 編集 ]
日本が突然凶悪になってアジアを侵略し始めたと思われてるからな
No Name #-|2017/11/24(金) 17:43 [ 編集 ]
パールハーバーの展示で、今では民間に被害を与えたのは自国軍の誤射だと表記されているそうです。
未だに世界に広がる日本軍に対する誤解は、中韓などのプロパガンダの声が大きいからだと思います。
私たち日本人自身が歴史を学び、冷静に訂正していくしかないのだと思います。
民間でも協力して対抗しなければサンフランシスコ市のようになってしまうのでしょう。
情報戦争は現在も進行中、皆様も負けずに頑張りましょう。
名無しさん #mQop/nM.|2017/11/24(金) 17:47 [ 編集 ]
こないだ行った、涙なしではいられなかった
No Name #-|2017/11/24(金) 18:11 [ 編集 ]
外国人の理解も要らないし、感想を知りたくもない。
No Name #-|2017/11/24(金) 18:15 [ 編集 ]
未だに日本だけ悪者扱いされるのは日本政府が無能続きだから
No Name #-|2017/11/24(金) 18:22 [ 編集 ]
日本政府が無能って……お気楽で良いよなァ
全世界が自分等の正当性を強調する為に全力で『嘘でも日本を悪く』してんのに、どうやって引っくり返すんだよ
ガイジンがガイジから人間になるのを待つしかないが、そりゃ無理だ
No Name #-|2017/11/24(金) 18:32 [ 編集 ]
小学生の夏休みに行ったことがある。絶対に行くべき。彼らの手紙や写真や名前を見て戦争の痛ましさとを覚えず戦争賛美をしていると感じる人間がいるなら常識を疑う。日本のために命を落とした方々の鎮魂と恒久平和を祈ります
No Name #-|2017/11/24(金) 18:39 [ 編集 ]
> しかし、音声ガイドのイヤフォンを使ったにもかかわらず、残念ながら展示の80%にはアクセスできなかった。もちろん、展示を目で見ることは出来る。しかし、日本語を見ても、その意味するところは分からない。どうにか理解しようと努めたが、残ったのは深い失望感だった。

いったい何年展示しているのか、
それとも外国人達には伝える必要がないと考えているのか。
No Name #-|2017/11/24(金) 18:44 [ 編集 ]
知覧はもっとちゃんとした展示と案内員を置かないと信用なくす。
英霊を馬鹿にしてるのか。
No Name #-|2017/11/24(金) 18:47 [ 編集 ]
  フランスはデカルトを生んだ合理主義の国である。フランス人のなかには、特別特攻隊の出撃機数と戦果を比較して、こんなにすくない撃沈数なのになぜ若いいのちをと、疑問を 抱く者もいる。そういう人たちに、私はいつもいってやる。《母や姉や妻の生命が危険にさらされるとき、自分が殺られると承知で暴漢に立ち向かうのが息子の、弟の、夫の道である。愛する者が殺められるのをだまって見すごせるものだろうか?》と。私は、祖国と家族を想う一念から恐怖も生への執着もすべてを乗り越えて、 いさぎよく敵艦に体当たりをした特別特攻隊員の精神と行為のなかに男の崇高な美学を見るのである」

アンドレ・マルロー フランスの作家、冒険家、政治家。ド・ゴール政権で長く文化相を務めた
No Name #-|2017/11/24(金) 18:50 [ 編集 ]
>異なる視点や、新たな観点とうまく折り合いをつけられないのであれば、歴史的な場所に来るべきではない

この人のコメントはよく理解できる
俺も他の国の歴史的な施設に行ったらその国の人の視点で感じられると思う
あっ捏造とプロパガンダに満ちた近隣国は除いての話だけど
No Name #-|2017/11/24(金) 19:08 [ 編集 ]
パールハーバーの展示場所はいくつもあり、公正に展示している所もあれば、反日一色で民間人の被害がいかにも日本軍の攻撃によるもののように演出してる所もありますよ
中韓によるものというより、連合国に都合のいい史観であり、それが大日本帝国とナチスドイツを永遠の絶対悪の国としており、中韓はそれに乗っかってるだけです
世界は日本以上に偏向教育がされてて、連合国史観を否定すれば歴史修正主義者呼ばわりされ大学すら追い出される
No Name #-|2017/11/24(金) 19:35 [ 編集 ]
「日本政府が無能続き」
この鼻糞をほじりながら思い付きを語るリベラル左翼精神が嫌だ。
「もっともらしさ」に醜く無能な「わたしちゃん」を隠す醜悪は小学生でも見抜ける。
自分自身が「やりに」行け。
t #-|2017/11/24(金) 19:48 [ 編集 ]
真の日本人しか理解出来ない世界なんだよ。
どうせわからないなら翻訳なんてしなくていいわ。
名無しさん #-|2017/11/24(金) 20:29 [ 編集 ]
特攻平和会館に政治的なアレコレは持ち込んでほしくないな。そういうのとは違う。
しかし日本が悪だと断じる外国人は自分達が何をしてきたのか知らないんだろうなあ。
火垂るの墓のレビューには民間人に対する機銃掃射とか知ってた人もいたけどそういうのは極々一部だろうな。
No Name #-|2017/11/24(金) 20:31 [ 編集 ]
最後から2番目の木造家屋の写真は
北海道の網走監獄じゃないかな?
No Name #mQop/nM.|2017/11/24(金) 20:33 [ 編集 ]
こういう戦史場所に英語ガイドが充実するといいね。確かに海外に行って日本語ガイドは期待しないし詳しく知りたいならガイドがいるツアーに参加するけど、誤解が生まれやすい場所にこそ海外発信のために設備を充実させてほしい。
あと「特攻隊」の記念館に何で戦争全体への責任の所在とか出さないといけないのか分からんわ。そもそもそういうのを期待している時点でバイアスがかかってる。「心を開け」の男性の言うように歴史には別の側面もあることを受け入れて観るべきだと思う。
名無しさん@Pmagazine #-|2017/11/24(金) 20:35 [ 編集 ]
家族・両親・妻・子供・兄弟姉妹そして国家と愛するものを守るために、散華された英霊に感謝申し上げます。
★☆ #Bc5s7gBI|2017/11/24(金) 20:55 [ 編集 ]
知覧と宇和島両方見た俺から一言

・・・なんか生臭いのよね知覧側は

陸軍海軍の違いなのかどうか、宇和島は「思い切りの良さ」が感じられる
のに対し、怨念めいた執着心がこびり付いたような・・・
いや、決して悪口で言ってるのでは無く、比較してみるとそう、ってだけで
両方見た他の方もなにかたのむ
v #-|2017/11/24(金) 21:31 [ 編集 ]
この展示は日本の侵略行為を正当化してるの?侵略だろうが防衛だろうが理由があろうが正当化できる殺人はないでしょ。世界各国が自国の歴史に自虐史観を取り入れるのもありじゃない?
No Name #-|2017/11/24(金) 21:36 [ 編集 ]
欧米人は当時自分たちが有色人種にどれだけ酷い扱いをしたか、米兵は捕らえた日本兵をどう扱ったかを知っていれば何故日本の若者が命懸けにならざるをえなかったかわかるはずだけど、そのことは無かったことになってるからな。
で結局彼らの恐れていた通り占領軍が日本でやらかした蛮行も無かったことになってるからな。
No Name #-|2017/11/24(金) 21:53 [ 編集 ]
外人さんのコメント、どうも?ちょっと、ピントが外れているような気がしてならないな
展示物にキチンとした英訳くらい付けるべきじゃないのかな
なんだか、見て回っただけで解っていないみたいだな

翻訳機なんか、展示物全部に対応してないんじゃないかな
どうも、外人のコメ見てると、そうとしか思えない
それじゃあ、意味、無いよな
No Name #-|2017/11/24(金) 22:16 [ 編集 ]
外人が少しでも彼らは洗脳なんかされていなかったのでは、と考える機会になってくれたら報われる
それでもなお単なる犠牲者、とでしか考えならられないのなら、そう考えたいだけの人なんだろう。
No Name #-|2017/11/24(金) 22:19 [ 編集 ]
こういう施設こそ、各国語で展示すべきなんじゃないだろうか。
国の予算つけてくれ。大した額ではないだろう。

BABYMETALの紅月を聞いたときに真っ先に思い浮かんだのは暁特攻隊。
歌詞は「この身体が滅びるまで 命が 消えるまで 守りつづけてゆく 瞳の奥に光る 泣き出しそうな月は 赤い涙 あふれて 夜空を染めてゆく」
この曲は彼らに捧げられたのだと思う。
  #-|2017/11/24(金) 22:27 [ 編集 ]
残虐さでは連合国軍の右に出るものはないだろw
名無しさん #-|2017/11/24(金) 23:34 [ 編集 ]
亡くなった俳優の今井雅之さんがお元気な頃の講演会(?)の動画を見た事がある。
ご自分がお会いした元特攻隊の方のお話とかを紹介されていた。
多くの特攻隊員は特攻作戦で日本が勝てるとは思っていなかった。
でも自分が特攻に行く事で1日でも1時間でも自分の家族や大切な人がアメリカに乱暴されたり殺されたりするのを延ばせると思って出撃したんだって話しだった。
名無しさん@Pmagazine #-|2017/11/24(金) 23:44 [ 編集 ]
「歴史は常に勝者にとって創られる」という当たり前のことすら知らない馬鹿外人が多いな。
国の為に殉じた若者たちの記録と記憶を語り継ぐ場所に、何を期待してるんだ?
「日本の戦争犯罪についての記述が無い?」
そんな捏造テンコ盛りの創作物が拝みたいなら、中国や朝鮮にでも行けや。
単純なプロパガンダに騙されるアホが喜ぶようなものがいっぱいあるぞ。
悲しい事だが多くの尊い犠牲によって今の日本はあるんだ。
薄汚い足でズカズカと入ってくるな。
Zzz #-|2017/11/25(土) 00:02 [ 編集 ]
まったく、関東軍と帝国陸軍の蛮行のせいで我帝国海軍の名まで貶められるとは。
捕虜を虐待したとか海軍にはないですから。
だから山猿に武器持たせるなって言ったのによ。
No Name #-|2017/11/25(土) 00:13 [ 編集 ]
形式上はそう見えても、日本が戦って来た真の敵はソ連とか中国とか米国とかの国家ではなかった。
日本も含めどの国にでも巣食っている醜悪な思想、例えば民間人に向けて原爆撃ち込むとか、都市を絨毯爆撃するとか、他国を植民地支配して搾取するとか・・そのような悍ましい価値観に塗れた思想だったんだ。

二次大戦の惨劇は米国の持つ強大な軍事力が醜悪な赤い思想に踊らされた結果・・それが全てだ。

日本が敗戦したので、米国は日本の代わりにアジア大陸で醜悪な思想と闘う羽目に陥ったよね。朝鮮半島で米兵の戦った敵を良く見てみろ。敗戦するまでは日本軍が戦って来た共産思想じゃないか。
   #-|2017/11/25(土) 00:16 [ 編集 ]
やっぱり軍事国家はヤバいっちゅーこった
No Name #-|2017/11/25(土) 00:31 [ 編集 ]
遺書や資料類しか展示してないから、偏ったイデオロギー色を期待して訪れる邪な人には満足できない施設だと思います。
No Name #ies1LsUc|2017/11/25(土) 00:34 [ 編集 ]
日本人として英霊に心からの敬意を込めて祈ります。
家族の為に、お国の為に、本当にありがとうございました。
今の日本があるのはあなた方のおかげです。
No Name #GgjhFK3k|2017/11/25(土) 02:52 [ 編集 ]
国防の充実をはかって欲しいと切にねがう。
現状攻撃を受けても反撃・報復が出来ない。
それでは太平洋戦争の惨禍よりも悲惨です。
No Name #-|2017/11/25(土) 14:21 [ 編集 ]
主題とはまったく外れますが、カナダのカルガリーから来た男性が「ここがカンザスじゃないのは明らかなので」と書いているのをみて、改めてこの言い回しの由来を調べる機会になりました。
名無しよん #-|2017/11/25(土) 21:38 [ 編集 ]
昔と違って今はインターネットの時代だ。
誰でも情報を発信できる。
そのおかげで新聞やテレビの規模がどんどん小さくなっている。
これは大変良い事だ。
だからゆっくりと誤解を正していこう。
中韓という腐った穢人の流した謝った情報を正していこう。

命を捧げてくれた英霊のおかげで日本にはもっと良い時代が来るって。
名無しのかめはめさん #-|2017/11/26(日) 09:49 [ 編集 ]
英霊に黙禱。そして再びこの悲劇が無いように祈るばかり。死ぬことは無かった。英霊よ生きていて欲しかった。父母の元に、妻の、恋人の元に帰ってあげてほしかった。しかし私がその時代その場所にいたならば同じようにしたような気がする。国のために。、
No Name #-|2017/11/27(月) 21:45 [ 編集 ]
所詮外国人の感想だなぁという印象
まあしょうがない
  #-|2017/11/27(月) 22:13 [ 編集 ]

>>もし、こうした現実を受け入れられず、異なる視点や、新たな観点とうまく折り合いをつけられないのであれば、歴史的な場所に来るべきではない。

残念だが来てたわ…フランスから客観的になれない阿呆が。
No Name #-|2017/11/28(火) 11:03 [ 編集 ]
>なんか文章つながってないよ…薄っぺらで綺麗な言葉だね

馬鹿だねぇ
犠牲になったのも、勇気がなくちゃできないっていうことも
隊員の気持ちがわからなくても客観的に容易に理解できる要素だろ
名無しさん@Pmagazine #-|2017/11/29(水) 10:21 [ 編集 ]
● 「これまでで最上の記念館」 男性 ノルウェー
>またウィキペディアで調べてみたいと思う。

● 「残念」男性 シンガポール
>日本による武力侵略や戦争責任の問題は脇役扱いになっている。

● 「同意しなくても理解して欲しい」男性 イギリス ボーンマス
>第二次大戦中、日本の兵士たちが犯した残虐行為については広く知られている。

● 「悲しい。とても悲しい。」 男性 フランス パリ
>日本軍が欧米列強からアジアを守り、互いの発展に貢献するために戦ったことになっており、戦争が正当化されているのだ。信じられない!中国人(他国の人も)がこれを聞いたら、どう言うだろうか?


「南京大虐殺」「強制慰安婦」「アジア全土で酷い事」
彼らの頭の中ではこれらが事実という大前提があるんだね。
ウィキペディアなんて日本語のページでさえも
中韓人が滅茶苦茶に書き換えているというのに。
No Name #fOICWar.|2017/11/29(水) 19:27 [ 編集 ]
外国人が度々指摘してるけど、翻訳どうにかした方がいい。ここまで足を運ぶ程関心がある人達なんだから。無知、あるいは、中韓のプロパガンダに騙されてる外国人に少しでも日本人の本質を知ってもらう為にも、ちゃんと整備しよう。資金が必要なら募金活動もっとアピールして。協力したい人はたくさんいると思う。もちろん私もする。日本の英霊に心からの感謝を込めて合掌。
No Name #-|2017/11/30(木) 08:44 [ 編集 ]
勇者は勇者を知る
No Name #-|2017/12/01(金) 09:30 [ 編集 ]
ついにここもネトウヨサイトになったかwww
No Name #-|2017/12/09(土) 02:10 [ 編集 ]
特攻隊はインパール作戦と何ら変わらんのに
行かされて亡くなった人たちばかりにスポットを当てて
美談にされてるんだよなぁ…
こんな物を持ち上げてると
庶民は
また糞みたいな糞みたいな支配層に同じことをやらされかねないんだぞ
通りすがりの日本人 #kwzMfkEo|2017/12/09(土) 20:48 [ 編集 ]
必要以上に美談にするのもどうかと思うけど、まったくの犬死でもない。インパールも特攻も。
インパールに関しては戦術レベルでお粗末すぎ無計画すぎて成果が犠牲と釣り合わないというのは前提としても、インド独立の狼煙としての役割と援蒋ルートの遮断という戦略目的は多少果たせたのでイギリス側やインドでは日本ほど評価が悪くなかったりする。
特攻に関してもあっさり降伏せずああいう狂的な反抗をみせたことで未だに日本人のクレイジーさの代名詞のように扱われているし、戦後の日本の占領統治にも少なからず影響をあたえたと思われる
ただどちらも日本自体が末期状態だったために発案された悪あがきのような作戦なことに変わりはないから戦争はしないほうがいいし、戦争になってしまってもこういう愚策を断行せざるを得ない状況に追い込まれるようなことは全力で避けないといけない
名無しさん@Pmagazine #-|2017/12/22(金) 16:56 [ 編集 ]
もはや大日本帝国教の信者だなw
名無しさん #kwzMfkEo|2017/12/26(火) 05:59 [ 編集 ]
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